メンバー紹介

産経リサーチ&データの多様な専門性を持つメンバーをご紹介します

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メンバー

栗本 洋

戦略プロデューサー・イベントプロデューサー

栗本 洋(くりもと・ひろし)

産経新聞大阪本社編集局、事業本部を経て、2020年10月、産経リサーチ&データを設立。事業本部では大阪国際女子マラソンやフェルメール大阪展のプロデューサーなどを務める。2011年から3年間、熊本県の九州新幹線開業戦略を担当し、大阪からくまモンをヒットさせた。2016年には大阪・梅田の遊休地7500㎡(現在のグラングリーン大阪)に花畑「うめきたガーデン」を作り31万人を動員。また、りんくう・関空にぎわいづくり協議会事務局長として関空と周辺自治体の活性化、大阪・船場地区の町おこし、城崎温泉や湯村温泉の集客なども手掛けた。

公職

  • 一般社団法人大阪スポーツみどり財団評議員
  • 大阪府泉佐野市まち・ひと・しごと創生総合戦略会議委員
  • 群馬県明和町まち・ひと・しごと創生有識者会議委員
  • 公益財団法人新井財団理事
江田 康洋

まちづくりプロデューサー

江田 康洋(えだ・やすひろ)

大手金融機関・広告制作会社を経て産経新聞グループへ入社。広告営業・イベント部門で「東京ウオーク」「キッズフェスタ」など多数の企業イベントをプロデュースする一方、トヨタコニックと連携し交通空白地帯の課題解決へ向けたオンデマンド交通ソリューションを企画・導入。2022年からは産経リサーチ&データ営業本部長として、福島県塙町・三重県明和町をはじめとする地域おこしを推進し、中山間地域へのモビリティ導入やAR活用動画制作などデジタル手法による地域活性化をリードしている。

公職

  • 山梨県富士川町地域活性化起業人
  • 元・福島県塙町地域活性化起業人
徳永 潔

PRマネージャー・ジャーナリスト

徳永 潔(とくなが・きよし)

産経新聞大阪本社で主に社会部記者として、事件・事故、災害取材を数多く経験し、社会部次長、地方部長を経て、社会部長、編集長、編集局総務を歴任。関西大学非常勤講師として、激変する情報空間におけるメディアの役割を論じるマスコミセミナーを担当した。2023年10月に産経編集センター代表取締役社長に就任。各種刊行物・コンテンツの企画・取材・編集・校閲を通じて、地方自治体や企業・学校法人の広報PR支援を統括し、クライアントのブランド発信力強化に寄与している。

公職

  • 三重県明和町地域活性化起業人
澤田 英士

カスタマーソリューションマネージャー

澤田 英士(さわだ・えいじ)

コールセンター運営会社アイ・エヌ・ジー・ドットコムの代表取締役社長と産経リサーチ&データの取締役を兼任。ラジオ大阪系コールセンターを退職後、2000年にテレマーケティング会社アイ・エヌ・ジー・ドットコムを創業し代表取締役社長に就任。約800人体制で行政DX支援から通販・医薬品ECの顧客窓口まで担い、"人の力"を核にしたハイタッチBPOと電話+ネットのハイブリッドリサーチでシニア市場のインサイトを深掘りしてきた。

芳賀 由明

広報誌アドバイザー・経済ジャーナリスト

芳賀 由明(はが・よしあき)

産経新聞社東京本社編集局経済部編集委員、NHK交響楽団経営管理部長などを経て、2023年から産経リサーチ&データで自治体の広報誌づくりを指導。担当した愛知県南知多町は県のコンクールで入選を果たす。経済ジャーナリトとして官公庁や通信、IT分野を中心に雑誌、ネット媒体などに執筆。食材や名物、イベント、歴史にも造詣が深い。各地の蔵元にも精力的に取材。

公職

  • 元・三重県明和町地域活性化起業人
高本 仁司

マーケティングマネージャー

高本 仁司(たかもと・ひとし)

コールセンター運営会社アイ・エヌ・ジー・ドットコムの事業推進部長と産経リサーチ&データの調査部長を兼任。アイ・エヌ・ジー・ドットコム創業期からリサーチを牽引し、120名規模のコールセンター立ち上げやマンション市場調査を実施している。電話やネット調査の実施から分析までを一貫して担当。

公職

  • 元・三重県明和町地域活性化起業人
横須 あいり

マーケティングディレクター

横須 あいり(よこす・あいり)

コールセンター運営会社アイ・エヌ・ジー・ドットコムの営業主任と産経リサーチのディレクターを兼任。東京大学の学生で組織する一般社団法人ルール形成戦略機構とともにまちづくりに取り組んでいる。また、電話×デジタルの統合マーケティングで地域間連携と参加型まちづくりを推進している。

公職

  • 元・群馬県明和町地域活性化起業人
別枝 寛仁

まちづくりマネージャー

別枝 寛仁(べっし・ともと)

東京大学教養学部在籍中は、一般社団法人ルール形成戦略機構代表理事として、学生30名を統率。安全保障や地方自治など幅広い分野で、自治体や民間企業のブレーンとしてデータの収集や分析を行なってきた。衆議院議員事務所非常勤秘書を務めるとともに、民間シンクタンクの事務方を行っている。
パブリックアフェアーズ・ロビイング・政治全般担当。

まちづくりマネージャー

國井 翔太(くにい・しょうた)

2026年から一般社団法人ルール形成戦略機構理事(東京大学工学部4年)を務める。一方でドローン開発会社を起業。動画制作やAIの開発も手掛けてきた。ゼネコンなどによる町づくり提案コンペにも多数入賞経験がある。
地域プロモーション・産業振興担当。

三浦 利羽登

ITマネージャー

三浦 利羽登(みうら・りゅうと)

一般社団法人ルール形成戦略機構 IT担当。
愛知県の高校を中退し、上京し17 歳でIT関連会社を立ち上げる。ロボットにも精通し、大手メーカーで講師も務める。
IT教育、地域DX担当。

公職

  • 三重県明和町地域活性化起業人

サポートメンバー

乙川 文隆

サポートメンバー

乙川 文隆(おとかわ・ぶんりゅう)

一般社団法人ルール形成戦略機構所属(東京大学公共政策大学院1年)。
群馬県明和町の第7次総合計画策定に向けてコンセプトプラン「イノベーションの街めいわ」を提案し、令和7年度から事業化。令和6年の能登半島地震では被災学生向けにお米を送る事業を実施した。同町で住民向け生成AI講座や動画編集講座の講師を務める。

保科 昭良

サポートメンバー

保科 昭良(ほしな・あきら)

一般社団法人ルール形成戦略機構所属(東京大学文学部4年)。
東大の映画サークルで監督を務め、群馬県主催の映画コンクールで入賞。同県明和町において、町職員向けのチラシデザイン講座や議員・市民向けの動画編集講座で講師を務めたほか、同町のプロモーションビデオ制作を手掛ける。

孫田 陽翔

サポートメンバー

孫田 陽翔(まごた・ひびと)

一般社団法人ルール形成戦略機構所属(東京大学工学部4年)。
群馬県明和町にてプログラミング教育講座の計画を策定。同町の児童向けScratch講座の制作と講師を務めた。「渋谷公園通りフラワーコンテスト2024〜2026」では現地リーダーとして参画。社内ではホームページの作成やAI開発を手がけている。

サポートメンバー

向井 大樹(むかい・たいじゅ)

一般社団法人ルール形成戦略機構所属(東京大学大学院工学系研究科システム創成学専攻1年)。
群馬県明和町にてプログラミング教育講座のリーダーを務めている。同町において、プログラミング教育講座の通年カリキュラムを作成したほか、小学校低学年向けにパソコンを使わないアンプラグド講座を制作して講師も務める。

向井 廉

サポートメンバー

向井 廉(むかい・れん)

一般社団法人ルール形成戦略機構所属(東京大学工学部4年)。
群馬県明和町にてプログラミング教育講座の計画策定と実施を主導。同町において児童向けScratchおよびマインクラフト講座を運営した。社内のAIプロジェクトのリーダーを務めている。

インターン生

桑原田 拓

インターン

桑原田 拓(くわはらだ・たく)

一般社団法人ルール形成戦略機構所属(日本大学法学部2年)、まちづくり・教育イノベーション担当。

スキル

  • 情報倫理・ジャーナリズム研究

インターン

髙山 慎之介(たかやま・しんのすけ)

一般社団法人ルール形成戦略機構所属(東京大学前期課程教養学部2年)、地方創生・プログラミング担当。

スキル

  • コンテンツ制作
樋口 暢広

インターン

樋口 暢広(ひぐち・のぶひろ)

一般社団法人ルール形成戦略機構所属(東京大学前期課程教養学部文科一類2年)、教育・地方創生政策担当。